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6/27/2007 ★ウルトラマ~ン自分のキャラクターを確立するためには、ルックスを軽視してはならない。
私は、メディアに取り上げられるようになった2001年頃から、ベリーショート 茶髪・無精ヒゲ・青眼鏡・年中スポーツウェアというスタイルを貫いてきた。
そのビジュアルテーマとしては、硬派で怪しいアスリートを自認していた。 今年度より一線を退いたこともあり、自分ばかりが目立ったらあかんやろうと 白髪の多い素髪に戻すことにした。
先日行きつけのカットハウスで、「最近流行のスポーツカットにしてみないか」と
勧められたので、「短かければ何でも良いからやっといて」と気軽に応じた。
仕上がりは、???ソフトモヒカン=ウルトラマンヘアだった(^_^;)。
「**さんは、左右共に少し癖があるので真ん中に寄せた方が自然な感じになる」
と説明されて、そういえば寝癖がひどい時は「ウルトラマンになってるで(爆)」と
指摘されることがあったなあと妙に納得してしまった。
という訳で、今季のテーマは正義のヒーロー「ウルトラマン」に決定だ~!! 彼とは、ちょうど誕生日も一緒やしな・・・因みに私の方が5歳年上だが。 今回は、ご期待に応えず【画像】をアップしませんので悪しからずね。 6/20/2007 ◆決定戦を終えて国体代表決定戦の夜に、T県のH主将とM二塁手から祝福の電話をいただいた。
彼らからは、チーム事情についてや予選会での悔しい想いなども語ってくれた。
そして、スポーツマンシップに欠けるYチームだけは実力で撃破するしかないとの
認識で一致した。彼らの気持ちは痛いほど解るし、その心遣いに感謝もしている。
三重テレビのニュースの中で、1分足らずではあったが決定戦の模様が放映された。 場面構成は、K投手の投球・M左翼手とKコーチャーの走塁・N遊撃手の本塁打・ H中堅手の犠打とU右遊撃手の本塁生還・K主将のインタビューという流れだった。
プレイボール~ゲームセットまで撮影したものを、1分以内に編集するのは大変だった のではと妙に感心した。K主将の「ブロック代表として他のチームの分まで全力を尽くし、
国体では上位を目指します。」との彼らしい控えめのコメントに対し、「悲願の全国制覇
を果たしたい!」って言わなあかんやろとTVの前で1人ツッコミを入れてしまった。
中日新聞のスポーツ三重には、「グラソフ県チームが大勝、全国切符!」の見出しで、 N遊撃手の本塁打・K投手の完封・K主将の抱負が掲載されていた。
そして、何故か「ボールの転がる音を頼りに打つ選手」のキャプションで、ミスターHの 第1打席のカラー写真(理想的なフォームと自画自賛:目が離れずバットが真っ直ぐ
出ていて重心が後ろに残っている)が添えられていた。 6/18/2007 ◆国体代表決定戦「グランドソフトボール東海北信越ブロック国体代表決定戦」の報告
2007.6.17.(日) 三重県身体障害者総合福祉センターグランド
三重県GSチームの2年ぶり9度目の国体出場が決定!!
長野県チーム(北信越地区1位)0-18三重県チーム(東海地区1位)
個人成績(背番号3 センター1番):3打数3安打1犠打5打点(本塁打1・二塁打2)
今年度は、各地区予選で優勝候補が敗れる波乱が相次いでいたので、挑戦者として試合に
臨んだ。最近の練習(弱視のピッチャー返し・全盲の走塁等)の成果が現れ、全員野球で
最後まで気を抜くことなく戦うことができた。遠来の観戦者や障害者スポーツ指導員と視障協
の皆様からのご支援をいただき深く感謝しております。(三重テレビ・中日新聞の取材あり)
今季の目標は、言うまでもなく9月の全日本選手権と10月の秋田国体での初優勝である。
三重県民の皆様からの熱い応援の程どうか宜しくお願い申し上げます。
【画像1】三重県チーム一同 【画像2】国体出場祝勝会 6/16/2007 ◆グラソフ大会のお知らせ「2007国体GS東海北信越ブロック代表決定戦」ご案内
2007.6.17.(日) 三重県身体障害者総合福祉センター 三重県GSチーム(東海地区)VS長野県GSチーム(北信越地区) 10:00 関係者集合 11:00 三重県チーム練習 12:00 長野県チーム練習 13:30 開始式 14:00 プレイボール 16:00 閉会式 【グラソフ観戦のポイントチェック】 ◎Mixiのグラソフコミュの「貴方が選ぶ全日本チーム」というトピで、三重から5選手の名前が挙がっています。 ◎三重県で開催される公式大会で、H選手(背番号3)の熱いプレーを見る最後のチャンスかも知れません!? ◎日本一を目指す三重チームのコーチャーK(一塁)と、全盲ランナーとの走塁コンビネーションに注目してみましょう。 ◎長野県のH監督は、日本クロスカントリースキー協会の会長でもあり、厳しいといわれる彼の采配も見所の一つです。 6/15/2007 07県スポ協理事会平成19年度「三重県障害者スポーツ協会第1回理事会」報告
2007.6.15.(金) 三重県身体障害者総合福祉センター 大研修室
【1】平成18年度事業報告・決算報告
【2】専門委員会の活動報告と新年度計画
【3】県障害者スポーツ協会の在り方について
スポ協も4期目に入り、役員の異動による一部改選など全ての議事は承認された。
「第2回三重県障害者スキーキャンプ」の事業計画について説明し協力を要請した。
協会組織の多くの課題は、昨年度から開始された指定管理者制度により、三重県の
障害者スポーツ関連事業が厚生事業団に委託されるようになったことに起因しており、
複雑な構造問題があるため「組織検討委員会(仮称)」を設置し取り組むことになった。 6/8/2007 ◎快感プレミアム先日、めったにお目にかかれないものを見ることができた。
地元のホールKで、沖スロの「New島唄」というかなりギャンブル性の高い
パチスロを打っていたときのことだった。その日は、大負けで閉店も近づいて
いたため一発勝負に出たが、何と1100回転の天井越えを食らってしまった。
レギュラー4回・単発ビッグ1回、連荘ビッグを引くまで止められない状況で、
いつものように台を少し休ませた後、大遅れがきて次にレバーを叩いた瞬間
リールフリーズが発生・・・???BIGランプが輝きパトランプが回った!!
通常時のフリーズは、純ハズレ成立時に発生しビッグボーナス確定となるが、
その出現確率は何と1/65536という低さである。終日打っても10日に1回
見られるかどうかというほどのプレミア物であり、1千万分の1という宝くじの
1等賞には遠く及ばないとしても、その約150分の1ということになる。
結局10連荘で終わったが、1時間弱で60K以上も取り戻すことができた。
う~ん、これやから勝負事(競技スポーツ&ギャンブル)はやめられない。
【画像1】New島唄:緊張の一瞬、ビッグとレギュラーでは雲泥の差。
【画像2】押忍番長:青777の赤いバックライトは超プレミア!? |
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