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12/31/2007 07大晦日の行事12/26/2007 ★三重★名物★【赤福、来年1月中にも営業再開】
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=371316&media_id=2 我が郷土の名物は、伊勢神宮・赤福・元祖国際秘宝館だと思っている。
全て伊勢方面に偏っている感はあるが、国際秘宝館に続いて赤福まで もが存亡の危機に晒されてしまった。赤福には根強い愛好者が多くて、 類似品の御福餅が駄目ならばと、伊賀福までもが代用買されていた。 大衆を偽る商売は言語道断であるが、最大目的が利潤追求である限りは、 お客様第一で一点の曇りもない事業をやっている会社は少ないだろう。 個人的に一番信用できなのは、国民の血税を掠め取る行政と、小市民の 生活費を無限に吸い上げるパチンコ業界の倫理観と搾取手段である。 赤福には甥っ子が勤務しているので、健全頑固な老舗を貫いてもらいたい。 12/25/2007 ●應援團事件について【明大応援団自殺 暴力ビデオも】
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=370061&media_id=2 <いじめ自殺>明治大応援団リーダー部の学生 先輩の暴力で (毎日新聞 - 12月24日) 明治大学の応援団リーダー部に所属していた理工学部3年の男子学生(当時21歳)が、 部の先輩から暴力を受け、今年7月に自殺していたことがわかった。
大学の調査委員会には暴力行為を撮影したビデオがあるとの情報も寄せられており、
同委はさらに調べを進め、来年2月にも最終報告をまとめる予定だ。
明大広報課によると、学生は7月4日に自殺をはかり同月15日に死亡。 クラブは今年1月に辞め4月から大学も休学していた。
大学は自殺直後に調査委を設け、部員らに聞き取り調査した結果、
「社会通念上許されない、暴力を伴う指導があった」ことを確認した。
このため9月下旬にリーダー部を無期限の活動停止処分とし、学生の遺族にも謝罪した。
広報課は「応援団についてはさまざまな情報が以前から寄せられていた。 ビデオを入手して詳しく調べたい」と話している。
明大応援団は男子学生でつくるリーダー部とバトン・チアリーディング部、吹奏楽部の3部から 成り、体育会クラブの公式戦の応援を行っている。【山本紀子】
mixiの関連日記とコメントを一気に読んで、多くの足跡を残してしまった。 母校は違えど、25年前の封建的な應援團OBとして深い憂いを禁じえない。 メディア報道は、社会通念という大義の元で物事の本質を如実に表現 できていないものが多く、記事だけでは判断材料が少なすぎるため、 現段階での軽々しいコメントは差し控えたい。 ただ、関係者には真実を追究しそれに応じた責任を全うした上で、 本件の教訓を未来に継承してもらいたいと願うばかりである。 お亡くなりになった元應援團員のご冥福を衷心よりお祈りします。 12/18/2007 ◆三重GSチーム納会2007.12.16.(日) 鳥羽市相差町あったか民宿さわ栄 快晴 12/8/2007 ◎JAPANの重責とは!12月8日は、66年前に真珠湾で太平洋戦争が開戦した日だ。
その日に因んで、今月ハワイで日米野球の対戦が実現するらしい。
日米野球といっても、その約半数の選手が大戦の従軍経験者という
80歳前後のスペシャルマスターズイベントとなるようである。
本物の戦争を知ったもの同士が、両国を代表してそれぞれの人生を
全うする前にベースボールのゲームを通じ、敵味方だった過去の
確執の緩解につながる可能性がある意義深い試合だと思う。
時代のメッセンジャーとして、共に66年前の重い重いタイムカプセルを
掘り出し、新たに未来への希望という名のカプセルを埋めるのだろうか。
一生涯現役へのこだわりは素晴らしいことだと思うが、それは野球界の
ように土台と歴史があるスポーツにして称えられることである。障害者
スポーツの場合は、まだまだ開拓すべき部分が多いため自分のように
問題意識の大きい人間は、経験を生かして運営側に立つ必要があり、
好きというだけで競技者のみを続けることは許されないと考えている!
◎星野JAPANは、日の丸を背負って戦う覚悟ができており、チーム一丸
となった闘将と戦士の真剣勝負に、国民からの熱烈な応援が生まれる。
競技の発展と国民の支援を獲得するためには、何をすべきなのか!?
障害者スポーツの選手にも、日本代表として選ばれる難しさと、JAPAN
を背負うことを許された者だけが知る厳しさを経験した人もいるだろう。
自分が関係するブラインドスキーでは、まず競技者人口の拡大を最優先
課題として、事業を進めなくては次々回のパラにさえ芽吹かないだろう。
グランドソフトボールでは、パラリンピックの公式種目にという夢は掲げた
ので、具体的な目標と実現手段を共有して着実に進まなくてはならない。
国内限定競技の場合は、世界に挑戦できるという大きな夢がないため、
全国大会に出場して優勝するという目標だけでは、高い志や求心力を
長年維持することにも限界が出てくるはずである。
それ以前に、未だにレクリエーションスポーツの域を出ない関係者の
甘い意識を改革しなければ衰退してしまうとの危機感を持っている。
ソフトボールの中学女子チームより、厳しい練習をしているチームや
選手は、果たしてグラソフ業界でどのくらい存在するのだろうか? |
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