1/26/2009
2008.1.9~12.(月) 雪~晴 岐阜県ひだ流葉スキー場
「第34回名張市スキー教室」に、スタッフの一員として参加してきた。
最近は、1シーズンに7日程度しかスキーに行けていないが、大部分は
サポート活動であり、自分がトレーニングをする時間はないに等しい。
競技スキーや障害者スポーツというものは、そういう役割分担があって
成り立っているのである。
今回は、風邪による体調不良と降雪による視界不良で、残念なことに
積極的な活動ができなかった。
サポーターKと娘Mの1級再挑戦は、講習のときのような高い切り替えが
表現できず、共に347点(マイナス3)だった。もう少し滑り込む機会が
あれば合格できるのだが、次回こそは2人の同時取得を願っている。
アメリカ大統領となったバラク・オバマ氏(Hと同い年)の就任演説で、
「我々に求められているのは新たな責任の時代である」という言葉が
あった。これは、人にはそれぞれの果たすべき役目があるというような
意味だと思うが、仕事でも競技でも斯界を運営するためには、個々の
自立心と協動力がその原資になるといえるのではないだろうか!?
【画像】 新調クラブウェア リフト上のK&M 白銀に立つ不良親父

1/5/2009
ミスターHの2008年のキーワードは『助走』だった。
平成21年度は、四順目の年男(己丑年)でもあるので、
『飛躍』の文字に言霊を込めて精進努力していきたい。
皆様も自分の1年を表現する一言を考えてみませんか!?
今回の年末年始は、プライベートな事情で冬休み8日間の
大部分を、他所で過ごさなければならなくなった。
お盆と正月の3日間は悪友集会が慣例行事となっているが、
今年は久々に県外で年越しの瞬間を楽しむことができた。
H家はクリスチャンなので、特に神社仏閣への参拝はないが、
元旦には必ず(個人儀式)新年の祈りと誓いを行なっている。
【2009年度の活動テーマと目標】
◎人生の土台づくり(心身の健康 家族の和合 仕事の充実)
◎公益活動の継続(治療ボランティア 障害者スポーツの普及)
◎4月に奈良でOPENする予定のマッサージ施設の基盤構築
◎「第3回三重県障害者スキーキャンプ」の事業運営
◎「グランドソフトボール国体+全日本」の二冠達成